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2009年04月28日
第4回エコチル環境バスツアー
ちょっと遅くなりましたが、先日エコチル環境バスツアーが開催されました。

ちょと寒かったものの、心配していた雨にあたることもなく無事イベントを終えることができました。
今回の緑の募金活動と白旗山での植樹活動を通じて、こどもたちの中に「地球温暖化防止」が芽生えることを願っております。
当日の模様は近日ホームページにて報告いたします。
また、同日毎月放送することになったエコチルTVも放送されました。
周囲の多くの人が視聴いただき、ご意見ご感想をいただきました。
ありがとうございます。
当日見逃された方向けに、こちらも近日ホームページにて公開いたしますので、ぜひご覧になってください。
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2009年04月18日
今日もロケ
本日も早朝からエコチルTVのロケでした。
今年度第1回目の放送がいよいよ来週に迫ってまいりまして、若干テンパリ気味ではありますが、なんとか今回放送分の最後のロケを終えました。
今日のロケは、前回の放送でも活躍したエコチル読者が、いろいろな施設へお手伝いにいくというコーナー。
エコチルTVの看板娘?鈴音と奈保子。
今回は、オリジナルのつなぎを着て出演です。
いったい何をしているのでしょうか?
詳しくは、来週の放送をお楽しみに!
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2009年04月14日
エコチル4年目
昨日、今年度第1号となるエコチル4月号が発行になりました。
いよいよ4年目のスタート。
今年度は何か良いことが起こりそうな予感ヒシヒシとしています。
会員制SNSエコチルパークの入り口もできましたよ。
投稿者 advcom : 21:58 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月12日
懸賞
以前、とあるインターネット広告で燃料電池に関わる懸賞キャンペーンがあったので、思わずクイズに答えて応募してみたら、どうやら当選したようです。
ちょっと季節はずれにはなりましたが、嬉しいです。
投稿者 advcom : 18:39 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月11日
ロケ
今日は朝からエコチルTVのロケでした。
前回活躍してくれたS平もちょっと緊張気味でしたが頑張ってくれました。
4月25日(土)の放送をお楽しみに!
投稿者 advcom : 21:46 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月10日
PもできるAD
プロモーション支援サービスを確立すべく日々励んでおりますが、プランニングもできるアートディレクターが誕生いたしました!
ただアカウントディレクターやマネジメントなど、さまざまな要素が上手く絡み合わなければ、我々の目指すサービスには近づきません。
チームで取り組み進める仕事を意識して、大きな成果を期待しています。
これから楽しみです!
投稿者 advcom : 00:33 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月08日
そういえば
「ブログに上げるね」って撮らせてもらった写真上げるのわすれてました。
おもいっきり飲んでたわりに上手に描けている部下が上司に捧げた似顔絵です。
ブログ書いている最中にいろいろ思い出したのですが、これはやはり書けませんね~。
恐るべしHさん。。。
投稿者 advcom : 22:25 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月07日
ぶれない
今の心境を一言でたとえるとこんな感じでしょうか。
特に組織のトップである以上、自分がぶれるとそこから下は、ぶれぶれになってしまいます。
部下やメンバーと同じ目線をもつことも時には必要ですが、トップマネジメントの基本を曖昧にすると、本来のやる集団がただの仲良しクラブに陥ってしまいます。
体制や設備や環境が新年度から大幅に変わって早1ヵ月、次は意識の改革ですね。
いよいよ本当に自分がやりたかった仕事が思う存分できる環境が整いつつあります。
久しぶりにワクワクしています。
投稿者 advcom : 22:19 | コメント (0) | トラックバック
2009年04月06日
メンバーの働く意義
最近いろんな問題の根本的原因がこれではないかと感じています。
それは「なぜ君は当社で働いているの?」です。
当たり前のことですが、これが曖昧のままだと、何かあるたびにぶれてしまい本当の能力を発揮してくれません。
入社する際のきっかけはいろいろあります。
「エコチルに関わりたい」、「代理店を経験してみたい」、「社長が若い」などなど、きっかけなんてなんだっていいです。
ただ、入社した以上「それで、うちの会社で何がしたくて将来どうなりたいの?」的なところをはっきりさせる必要があります。
会社は理念もビジョンも明確です。
将来こうなるというイメージがはっきりしています。
その会社のメンバーに加わっている以上、それを実現するためにそれぞれの役割があり、それを果たすところに存在意義があります。
今思えば、過去に当社から離れていってしまった人たちも、この辺が曖昧だったり、いつの間にか曖昧になってしまった結果、厳しい局面を乗り越えることができなかった…、もしくは当社で働く意義がそもそもなかった…ということだと思います。
当社はお客様の発展、北海道の発展、社会問題の解決に貢献するプロモーション事業を展開することで、北海道で最も信頼を集めるプロモーション支援会社を目指しています。
そんな会社で一体何ができて、将来どうなりたいのか?
当社だからこそ実現できることって何なのか?
メンバーひとりひとりが真剣に突き詰めてほしいと思います。
そもそも会社とはやるために集められた「やる集団」なのですから。。。