« 2009年10月 | メイン | 2009年12月 »
2009年11月27日
携帯から更新
ブログを始めて早数年。
初の携帯更新です。
なかなか更新しない自分を分析した結果、携帯更新が一番効果的と思いました。
ただ当社で使っているシステムが多少古いのでうまくできるか不安です。
うまく更新できたかな~。
投稿者 advcom : 13:24 | コメント (0) | トラックバック
2009年11月26日
いい加減に更新しなさい。
と、自分に言いたくなります。
いつも「そろそろ書くか~」と思いながら、何か違うことを始めて、そのうち忘れてしまいます。。。
今も危なくテレビに見入りそうになりましたが、なんとか書いています。
気がつけば来週12月。
2009年もあとわずか。
まだ振り返るにはちょっと早いですが、いろいろあった1年間。
だけどこれからもっといろいろありますから。
明日は久しぶりに会社のみんなで宴会です。
歓迎会、誕生会、壮行会いろいろ盛りだくさんになってしまいましたが、久しぶりになので今から楽しみです。
話はかわりますが、先日の北海道グリーンビズ認定制度の表彰式の模様がアップされました。
投稿者 advcom : 23:06 | コメント (0) | トラックバック
2009年11月13日
認定証授与式
本日、北海道グリーンビズ認定制度「創意あふれる取組」部門の認定授与式に参加してきました。
環境に貢献する事業所を認定する制度で、今回は記念すべき第1回目の授与式。
ビジネスエキスポのイベント会場(アクセスサッポロ)内特設ステージで行なわれました。
北海道環境局長のお話では、昨年の環境サミットで高まった地域の環境意識を一過性のもので終わらせないためにもこのような制度を作られたと言っておられました。
そういう意味でも、当社が行なっている次世代を切り口とした環境教育に貢献できる事業は、大変重要な意義があると思います。
記念すべき第1回目の認定に恥じぬよう、地域の環境コミュニティとしての役割を全社員でしっかりと認識し、ますます励んでいきたいと思います。
投稿者 advcom : 15:20 | コメント (0) | トラックバック
2009年11月11日
環境貢献企業として認定されました
このたび、北海道より北海道グリーン・ビズ認定制度 「創意あふれる取組(自然と共生する心部門) 」で認定を受けることとなりました。

北海道グリーン・ビズ認定制度とは、北海道が環境に配慮した取組を自主的に行っている事業所を登録・認定する制度です。
今回はその中の「創意あふれる取組部門」ということで、環境関連事業が創意にあふれ、他の事業所の模範となるような優れた環境配慮の取組を実施している事業所等を認定する制度です。
エコチルをはじめとする事業で「環境問題に関わる社会的課題解決への貢献」に取り組んでいる当社としては、大変名誉ある受賞です。
11月13日にアクセスサッポロにて認定授与式が執り行われることとなりましたので都合がつくようであれば是非会場に足を運んでみてください。
北海道グリーン・ビズ認定制度<環境に貢献する事業所の認定>
「創意あふれる取組」部門 2009年認定 認定証授与式
【日時】 2009年11月13日(金) 13:00~
【会場】 北海道未来づくり環境展2009(アクセスサッポロ)
開催会場では「ビジネスEXPO」が同時開催されております。
詳しい概要がこちらからご覧下さい。
投稿者 advcom : 14:07 | コメント (0) | トラックバック
2009年11月09日
特大りんご
先日特大リンゴをいただきました。
普通のリンゴと比べてこんなにデカイ。
「世界一」という品種らしいです。
投稿者 advcom : 23:11 | コメント (0) | トラックバック
2009年11月08日
記念日
すっかり更新が滞ってしまいました。
気がつけば11月です。
そして11月6日は私たち夫婦の結婚記念日でした。
息子が誕生1ヵ月ということもあり、自宅でささやかなお祝い。
結婚してまる5年。
5年前の結婚式で、100人以上の参列者を前に私はある告白と宣言をしました。
家庭を築くということの責任と重圧から結婚に対して積極的になれなかったこと。
恋愛の延長線だけの結婚は成立しないこと。
あらゆる課題や問題から目を背けることなく、真正面から立ち向かい結婚を決断したこと。
そう決めた以上必ず彼女を幸せにすること、それと後輩たちに結婚の素晴らしさを語れるような家庭を築くこと。
5年経った今でも胸に刻まれています。
たった5年で答えなんて出ませんが、今はどうだろう?なんて遅くまで語りました。
お互い仕事と育児で忙しい毎日。
一緒に生活していても、なかなかゆっくり話す機会がもてません。
こういう記念日くらいは、じっくりこんな話をすることが必要なんだと思います。
そして今日のような1日が、また自分を突き動かす原動力になっていきます。