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2010年12月29日

2010仕事納め

本日をもって2010年の営業が終了です。

朝から大掃除。

13時から忘年会。

その後は恒例の麻雀大会ですか?

今年も多くのご支援ご協力者の皆様に支えられ、無事に1年終えることができました。

お世話になった多くの皆様に心より感謝申し上げます。

来年は、いよいよ2015ビジョンがスタートの年。

この年末年始の時間を使ってしっかり方針をまとめ、年明け早々全てのメンバーと共有し、しっかり戦略と組織を機能せていきたいと思います。

ちょっと考えただけでも、今からワクワクしてきますね。

来年もきっと良い1年になるはずです。

夢と志を忘れず、一歩一歩進んでいきたいと思います。

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2010年12月27日

もうすぐ仕事納め

今年の営業日も残りわずかとなりました。

日付は変わってしまいましたが、明日と明後日で挨拶回りを行い、明々後日に大掃除して今年も終わりです。

長いようで短かった2010年。

嬉しかったこと、悲しかったこと、楽しかったこと、辛かったこと…

いろいろありました。

今年のテーマは「2015ビジョンに向けて足場を固めること」でした。

今後の成長スピードに耐えられるだけの基礎を築くことを常に意識してこの1年やってきました。

多くの成果を得ることができましたが、特に後半の素晴らしい出会いは、まさにキセキでした。

こればかりは運や縁が左右しますが、来年も多くの素敵な出会いを楽しみにしたいです。

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2010年12月20日

求人広告

今朝の道新に求人広告が掲載されました。

先週からスタートしたリクナビからも、順調にご応募いただいているようです。

当社のキャリア採用は事業の成長戦略上、重要かつ計画的に行っているもので単なる欠員補充のような意味合いではありません。

当社にとって適切な人々と巡り合う手段として実施しています。

道内の広告業界を憂えて何か事を起こそうと頑張ってはいるものの、そもそも今いるフィールドの構造上、それが無理なことに気がついた人。

大企業に入ることが目的になっていて、入社後の目的や目標を見失っている若者たち。

営業キャリアを活かしてより大きく地域社会や顧客に貢献したい人たちなどなど…

書類選考と一次面接を経てというプロセスにはなりますが、多くの出会いをお待ちしております。

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真上に同じ勉強会に所属するS先生事務所の求人も出ていました。

S先生、お互い良い出会いがあるといいですね。(笑

投稿者 advcom : 11:48 | コメント (0) | トラックバック

2010年12月15日

営業キャリア採用募集開始!

本日から今年度2回目のキャリア採用募集を開始しました。

自社のエコビジネスを活かした広告代理店の営業

当社では、夏と冬に年2回予定してる中途採用。

回を重ねるたびにドンドン実力の高い人材を採用できるようになってきました。

”成長の最大のボトルネックは何よりも、適切な人々を採用し維持する能力”

今回も素敵な出会いをお待ちしています。

投稿者 advcom : 08:50 | コメント (0) | トラックバック

2010年12月07日

チャンスをもらっている

本日は地場の某大手企業を訪問。

そちらの役員さんと数年ぶりに再会してきました。

たしか以前お会いしたときは執行役員という肩書きだったと思いますが、現在は重要な部門を率いる取締役に就任していました。

現在の経営環境や経営課題、新たに始めるCSR推進についてなど、いろいろ有意義なお話を聞けました。

ちょっと気になったのは、会話の中に何度か「チャンスをもらっている」という言葉がでてきたこと。

そこには現在の地位やポジションに対する想いのようなものの現れのように感じました。

こういう人は組織のポジションや役割をチャンスと捉えて、それに応えるために日々努力を怠らないのだと改めて気がつきました。

貢献と責任。

チャンスをチャンスと感じることができる会社。

チャンスをチャンスと気づくことができる個人。

そんな当たり前のことを当たり前に大切だと気がつかされた一日でした。

投稿者 advcom : 14:25 | コメント (0) | トラックバック

2010年12月06日

年末追込み

今日は12月6日。

今年も残すところ、あと3週間ちょっと。

当社は2月決算。

そして多くの企業は、次年度の年間計画を検討する時期。

日常業務、決算、次年度、、、

やるべきことは山積みだ。

心配なのはこの状況を現場のメンバーが共有できているかということ。

会社も個人も、この1年間掲げてきた目標にあと一歩というところまで来ている。

今このタイミングが「勝ち」か「負け」の分かれ道だ。

そして会社にとっても個人にとっても、将来を考えたときに「勝つ」ことは、絶対的に必要なことなはず。

昨日も一昨日も会社で数人の社員と顔を合わせた。

この緊張感を共有して、前向きに取り組んでいる人には、何も言うことはありません。

最後の結果を笑顔で迎え、その達成感を共有しましょう。

残念ながら、そういう意識になりきれていない人は、気持ちを切り替え今日から新しい一歩を進めてください。

今からでも決して遅くはありません。

今朝の朝礼では、そんなようなことを伝えたかった。

ここから先は、誰のためでもなく自分のため、そして自分の意思で「勝つ」のか「負ける」のか判断してほしいと思います。

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2010年12月01日

エコチル訪問授業

先日、エコチルが新たにスタートさせた環境教育訪問授業が開催されました。

この取り組みは、毎月市内の小学校で配布している”こども環境情報紙エコチル”と環境教育プログラムで定評のある”富良野自然塾”さんが連携して、教育現場の環境教育推進を目的に取り組んでいる活動のひとつです。

今回は、南区の小学校の親子学習に呼んでいただき実施してきました。

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約1時間かけて、

そもそも環境問題って何?

というところを子供達に楽しく分かりやすく解説していきます。

「環境」=「わ」と「さかい」。

人間が生きていくために最も必要な5つとは?

地球環境問題とはグルグルを邪魔すること

などなど…

何度聞いても引き込まれるお話です。

そして、自分達が知っているエコ活動がいかに断片的な知識で、全てのエコがここにつながっているということに気がつかされます。

当日は、エコチル編集スタッフのYさんが紙面取材を担当しましたが、”水を得た魚”のように目を輝かせて取材していました。

実施後校長先生や担任の先生からも、本当に高い評価をいただき、大きな手ごたえを得ることができました。

また、参加者のアンケートからもそれが実感できます。

この取り組みを実施して本当によかった。

そして、この取り組みを実現するために協力してくれた皆さんにも心から感謝を申し上げたいです。

今後も紙面の発行だけに留まらず、このような形式でより直接的に教育現場での環境教育推進に貢献していきたいと思います。

この模様はエコチル1月号で紹介する予定です。


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