« 2011年01月 | メイン | 2011年03月 »
2011年02月28日
2010年度終了
本日、2010年度(第10期)の営業締め日となります。
ついさっきまで、回ってきた伝票を確認していましたが、1年間追いかけてきた全社目標数字をなんとか達成できました。
今の会社にとって、最低限の目標設定であり、結局いろいろあってギリギリの達成ではありましたが、毎日メンバーと呪文のように唱え続けた目標を達成できて、素直に嬉しく思っております。
会社のみんなには、今日まで本当によく頑張ってくれて心からありがとう、お疲れ様と伝えたい。
明日から、会社は10周年を迎え、またワンランク上のステージを目指して進んでいきます。
この先かなり厳しい現実が待っていると思いますが、それは1年前もそうでした。
むしろ組織が未熟だった1年前は、もっと厳しかったはずです。
そういう意味でも、今年度の達成は大きな自信になりました。
この気持ちをわすれず、来年度以降も必ず達成とその先にある理想を勝ち取りたいと思います。
明日1名、来週にはさらにもう1名新しい仲間も加わります。
会社や自分達の将来が、こんなに希望に満ち溢れていると実感できるなんて、自分は本当に幸せ者だと思います。
明日から新年度。
皆さん頑張りましょう!!
投稿者 advcom : 22:42 | コメント (2) | トラックバック
2011年02月25日
ぜひ見てください!
現在、時間と戦いながらとあるプロジェクトを進行中。
来週から弊社は新年度ですが、必要な準備がぜんぜん進んでいない。
困ったものです。。。
そんな時間に追われる日々ですが、
気がつくと、あっという間に金曜日。
明日はエコチルTV2月号の放送です。
今年度11回目の放送ですが、過去と比較しても上位に入る面白さだと思います。
ぜひぜひ、ご覧ください!
以下、メール会員向けの番宣です。
ecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoeco
□■□エコチル事務局からのお知らせです□■□
2月も、残りあと少しですね*
雪もだんだん溶けてきて、春が近づいているのを感じます(-ω-)
2月最後の土曜日はぜひ、エコチルTVをご覧下さい。
明日2月26日(土) は午前11:10~11:40 UHB北海道文化放送にて
エコチルTV2月号の放送となります♪
最後にメルマガ会員限定のお得~!な情報がありますので、
最後まで読んでくださいね(^^)★!
今月も内容もりだくさんです!
今回、エコチルTV2月号は「えこりーな守れ食料自給率!」の巻きです。
日本の食料自給率は40パーセントしかありません。しかし北海道だけでみてみると、食料自給率はなんと約200パーセント☆!私たちの住む北海道は日本の食料自給率に大きく貢献しています。今月は、えこりーなと出張料理人リキが道産食材100パーセントのシチュー作りに挑戦します。さらに、エコクッキングに取り組んだ環境バスツアーのレポートもありますよ!! また、番組を見てプレゼントにも応募してください♪.+゜
今月号も盛りだくさんの内容でお届けしますので、ぜひお見逃しなく!
そしてそして!!!番組の最後にはプレゼントのお知らせもあります~★
番組内で出るキーワードを入力してアンケートに答えると、番組内で少年料理人が使用しているホクレン『頑張れファイターズ!! 無洗米ななつぼし5キロ』を10名様にプレゼント!!
放送終了後はエコチルウェブサイトで動画も配信!見れなかったお友達にも教えてあげてね☆
(※動画がアップされるまで数日かかります)
明日は家族みんなでエコチルTVを見て、
番組の最後にでてくるキーワードに答えて無洗米を当てようネー☆
-------------------------------------------------------------
■エコチルショップ
今月は、新学期にそろえたい!「エコ文具」商品を取り揃えておりますよ♪
投稿者 advcom : 09:20 | コメント (0) | トラックバック
2011年02月18日
環境ミニブック
今月のエコチル紙面プレゼント企画。
子供たちへのメッセージ「環境ミニブック」プレゼント。
地球温暖化や環境汚染など、私たちの暮らす地球では今、たくさんの環境問題を抱えています。そうした環境への悪影響を少なくしようと環境問題解決に向けて、頑張っている企業団体があります。
今回紙面でご紹介しているミニブックには、それぞれの企業や団体が環境のために研究して分かったことや暮らしに役立ててほしい工夫など、子供たちに知ってほしいメッセージが込められています。環境ミニブックで企業や団体が取り組む環境活動を学んで、環境について学んでみてはいかがでしょうか。
エコチル2月号(PDF)6ページをご覧ください。
小学生をお持ちのお父さんお母さん、ぜひお気軽にご応募ください。
6冊セットで、抽選で200名様にプレゼントいたします。
さらに感想文を書いてくれた人の中から抽選で10名に図書カードプレゼント。
たくさんのご応募お待ちしています!
投稿者 advcom : 13:48 | コメント (0) | トラックバック
2011年02月14日
バレンタイン
今日はバレンタインですね。
我社でもインターン(就業体験)中のKさんが、とってもとっても素敵なスイーツをプレゼントしてくれました!
私の大好物のシュークリーム。
オリジナルメッセージ付のケーキ。
これらを会社のメンバー全員分用意しくれました。
Kさん!本当に本当にありがとう!!
なんだか本当に「はっぴぃ」な気持ちになれました。
明日のランチ、何でも好きなものをご馳走したいと思います。
投稿者 advcom : 20:36 | コメント (0) | トラックバック
2011年02月10日
小学校訪問授業
昨日、エコチルとNPO富良野自然塾さんの環境教育応援企画”ビジットプログラム(無料訪問授業)”第2回が開催されました。
今回も参加いただいたのでは第1回目に引き続き、南区の素晴らしい自然環境の中にある札幌市立石山東小学校6年生の子供達とそのお母さん、先生達です。
今回は、地球48億年の歴史を体感するため、教室ではなく体育館で開催しました。
「のりさん」こと富良野自然塾の齋藤先生が、体育館全体と48メートルのメジャーを使って、地球誕生から私たちの現代までをひとつひとつ丁寧に分かりやすく教えてくれました。
ただ言葉で伝えるだけではなく、このスケール感を実体験しながら、学ぶ授業はいろいろな発見がありました。
やはり環境教育のプロとして活躍している専門の方はスゴイです。
この授業の内容はエコチル紙面でも紹介する予定ですので、ぜひお楽しみしていてください。
今回、いろいろとご協力いただきました関係者の皆様、本当にありがとうございました。
子供達と保護者、先生の方々にとって、地球環境保全の大切さについて改めて気づきを得ていただける機会につながれば、エコチルとして大変嬉しく思います。
投稿者 advcom : 15:15 | コメント (0) | トラックバック
2011年02月03日
私たちの仕事
社内向けエントリーで恐縮です。
今一度自分を戒める意味も込めて、ここに書き留めておきたいと思います。
まずは当社の経営理念
コミュニケーションビジネスの社会的企業として、社会問題の解決とクライアントの経営課題の解決が使命、共に働く仲間と究極の幸せを働くことで追求する。
最終的なビジョン
世界中の社会的課題とクライアントの経営課題解決に貢献するプロモーション支援サービスで世界一のプロモーション支援会社を確立する
2015ビジョン
ヤングファミリー層、環境・CSRに強みを持つプロモーション支援サービスを地域に根付かせ、名実ともに北海道で№1のプロモーション支援会社というポジションを確立する
それには、まず3つのセールスポイントの確立を急がなければなりません。
1.エコチル事業に関わるメンバーには、ヤングファミリー層と環境・CSRに強いメディアとして、常に媒体価値向上を目指して取り組むこと。
2.企画制作に関わるクリエイターには、プロモーション効果を最大化するクリエイティブスキルとノウハウをできるだけ早く蓄積し提供できるレベルにもっていくこと。
3.プロモーション支援部門に関わる営業には、クライアントのビジネスをよく理解してプロモーションのワンストッププロデュースを実現できるだけの専門性を確立すること。要は顧客とマーケティングプロモーションをよく理解して他社と差別化できる得意分野を持つこと。
以上が現在当社で最も重要な戦略目標です。
しかしながら、トップがそれを強く願って実行しようとしても、毎日現場ではいろいろなことが起きます。
例えば、社内の役割分担の中でいろいろな意見や考え方の違いがでてくる場合があります。
これは立場や役割が違う分、ある意味当然のことであり、よく起きる現象です。
そういう場合、主張を貫き衝突することも、相手に合わせて折り合うことも、個々人によっていろいろな判断があるでしょう。
最近よく見かけるのは、”この人はこう思っているけど、この人はそうは思っていない現象”。
要は、仕事に一体感がない状態。
もう一つは、できないやらない理由を見つけて”結局何もやらない現象”。
これは二つあって、一つは言ったことや約束したことを実行しない人。
もう一つはそれを受けて、私ま~つわ~いつまでも…的な人。
要は、これも仕事に一体感がない状態。
実は、その部分をパーツパーツで見ただけでは、それらが正しいとか正しくないという判断はできません。
だけど、はっきり分かっていること。
それは、メンバーに共通の判断基準が、まだできていないということ。
要するに、確かにそれぞれ言い分がことなるが、そもそも我々は何をしようとしていて、どこに行こうとしているんだっけ?
という視点の欠如に他なりません。
私自身も特に現場を意識しながら、いろいろな判断や行動を心がけていきたいと思います。
ということでイマイチまとまらず長くなりましたが、今一度自分達の仕事が、当社の目指す目的目標に向かっているか?
プロモーション支援サービスとしての価値を見出せるだけの基準を充たした仕事をしているかどうか?
しっかり検証する必要があると思います。
アドバコムという会社は、
1.既存の広告代理店の枠を超えたプロモーション(広告・広報・販促・人的販売)を軸にした支援サービスを提供する会社。
2.ヤングファミリー層、環境・CSRに強いメディアを保有している会社。
3.クライアントのマーケティングソリューション(売上利益を上げる一連の諸活動に関わる問題・課題解決)と社会的課題(社会問題)解決への貢献が使命。
ということを忘れないでください。
決して既存の印刷会社、既存の制作プロダクション、既存の広告代理店、既存のメディア、既存のコンサルティング会社と差別化できない仕事をしてはいけません。
投稿者 advcom : 12:29 | コメント (2) | トラックバック
2011年02月02日
できる営業の特徴
明確な根拠があるわけではないですが…
1.声が大きい
2.会話に「そもそも」がでてくる
3.会話に「例えば」がでてくる
先日営業メンバーにレクチャーしていて、ふっと感じました。
わかる人には、わかるかもしれません。
組織力を高めて大きな成果を狙うには、メンバー一人一人の潜在的な能力を含めて引き出す力が組織の中に必要ですね。