2012年02月01日
マツコ・デラックス
こんばんは。Kです。
先日、マツコ・デラックスの出ているテレビ番組で
「世の中、防犯のためかもしれないが、最近はIDとかパスワードとか多すぎ。」
と言ってました。
う〜ん。たしかに。
さっそく自分のパスワードの数を数えてみました。
キャッシュカード、クレジットカード、携帯電話、保険、ネット関係…などなど。
数えてみると結構出てきます。
全部で42!
直ぐには思い出せないものもあると思うので、実際はもっとあるかも。
この数字が多いのか少ないのかもわからないんですが、とにかく管理が大変。
皆さんはいくつぐらいありますか?
暇な時数えてみてください!

投稿者 advcom : 21:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月30日
観て!!
お疲れ様です!プロモーション支援部のM田です。
今回は、この前試写会に行ってすごく印象的だった
M田オススメの映画のご紹介をさせていただきます!!
タイトルは、「日本列島 いきものたちの物語」です。
簡単に映画を説明しますと、日本列島に生息している生き物たちの
家族愛をテーマとした映画です。
この映画を観ると、自然の大切さ、家族愛など改めて実感することができ、
なんだか元気が出てきます!
最近なんだか疲れている人!!!
2月4日から公開となりますので観てみて下さい。

投稿者 advcom : 15:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月28日
やらなくてもいい仕事
基本的に、そんなものは無い。
が、
「期日のない仕事」や「生産性のない仕事」はその部類に入ってくるだろう。
平たく言えばスケジュールの無い(守れない)仕事や
直接・間接は別として生産を伴わない仕事は「やらなくてもいい(どっちでもいい)仕事」になり
イコール〝仕事〟とは言えないのだ。
逆に、
たとえば人に対して〝笑顔をみせる〟というようなひとつの行動であっても
どこかに期日や成果をイメージして目的化すれば、それはもう立派な〝仕事〟になる。
お気づきでしょうか?
仕事が「自分で創るもの」と言われる理由
それは〝期日〟や〝生産性〟のようなものは自分が設定するものだからなんです。
仕事は自分が決めるものなんです。

昨日我が社に新加入した強力な「スタッフ」(ストーブ)
出社初日からその強力なパワーで「新風」(温風)を巻き起こしてくれている。
投稿者 advcom : 17:52 | コメント (1) | トラックバック (0)
2012年01月24日
大抵の人は
偶然の話ではあるが、ここ最近たて続けに
「私、仕事が好きなんです」とか「あの人は仕事が好きだからなぁ」
とかいう話を聞くことが続いた。
「○○が好き」
という、聞く人をなんとも爽やかな気分にしてくれる響きとともに
その人の人柄や仕事ぶりに思いを馳せると
「さもありなん」という気持ちになった。
ここでいう「仕事」とは「はたらくこと」と自分なりに解釈をしているのだが
私は基本的に大抵の人は「はたらくこと」が好きなんだろうと思っている。
それは〝はたらくこと〟が〝生きること〟と重なる部分が大きいと思っているからだ。
が、ここに時間や賃金などによる自分の価値観との〝ズレ〟が生じてしまうと
たちまちつまらないものになってしまうのではないかとも思う。
〝最近の人〟が楽しく働けていないように見えるのも
自分の価値観以上に与えられた価値観によって動かされているからのように思えてならない。
思いのたけを大声で叫ぶように、「やりきった」と思うまで働いてみれば
何か感じられるだろうにと思うが、そこまでは・・・という感じなのだろう。
本当ははたらくことが好きなはずなのに・・・。
厳しい話になるが
〝仕事〟は嫌いでも、〝はたらくこと〟が好きな人でないと会話になる気がしない。

道端に落ちていた〝ドデカ蝶ネクタイ〟
ダレガコンナトコロニオトシタノダロウカ・・・。
ダレガコンナモノヲスルノダロウカ・・・。
投稿者 advcom : 02:08 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月19日
もうすぐ放送!エコチルTV1月号
おひさしぶりです。
エコチルTVディレクターです。
前回は撮影の時の裏話をちょこっとお伝えしましたが
今回は、まもなく放送の1月号についてお話をしたいと思います!
![]()
今月のテーマ「エコエネルギーで冬を楽しもう!」
と言うことで、エコな乗り物!札幌の地下鉄に乗って様々な場所に取材に行ってきました。
ちょうど冬休みということもあり
エコキッズのみんなも取材を楽しんでくれたようです。
![]()
そんな中、さむーい冬でも元気に運動している子供たちと遭遇!
急遽取材をしてきました。
![]()
彼らは紙面のエコチルでも募集を呼びかけていた
「ロープジャンプ小学生No.1決定戦」に出場するチーム!
そのパワフルな様子を見て圧巻されると同時に
少しでも応援できればと、その大会も先日追加取材してきたのです。
すると...。
なんと北海道大会を優勝!さらに現時点で全国でもトップの成績を出したのです!!
一緒に応援に行っていたけんたろうお兄さんも感動!!
たくさんの元気をもらって帰ってきました。
直接子供たちと触れ合う機会が多い分
大人になって忘れかけていた感動や輝きと出会うことが最近多くなってきている今日この頃...。
こどもってすごいなぁと感じた瞬間でした。
この模様は、1月28日(土)11:10~40のエコチルTV1月号と
エコチルTVみんなのブログにて配信を予定しています!
ぜひチェックしてくださいね!
投稿者 advcom : 12:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月18日
明と暗
ちょうど良かったので、氷点下の中
今日一日の反省をしながら駅からの道を歩いた。
〝やらねばならぬこと〟を紙に書き出し、〝終えたこと〟を
これ見よがしに赤ペンで線を引いて消す。
大事なものほど残る・・・猛省。
・・・しつつ仲間の変化に勇気が湧く。
それにしてもこのブログ、更新状況がちょっとさびしい。
「ごはんつぶついてるよ」ぐらいのものがなかなかつながらずに
〝一緒になんとか〟とは・・・。

以外に仲良しな二人
投稿者 advcom : 01:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月12日
野性味溢れる。
こんばんは、Fです。
みなさんはどんなお肉が好きですか?
牛肉?豚肉?鶏肉?いろいろありますよね。
好みは人それぞれですが、、、

初めてではないですが、鹿肉をいただきました。

こちらは鹿のタン。これは初めて。
非常に獣感の強い、独特の味わいです。
画像を取り忘れてしまったんですが、イノシシも初挑戦!
ものすごい歯応えのあるお肉で、臭みも少なく肉の味が強い!
他にも、ヒグマがあることも・・・(今回はありませんでした)。
気になります・・・。
次回はぜひ、ヒグマにチャレンジ!!
投稿者 advcom : 19:36 | コメント (0) | トラックバック (0)
左ヒラメに右カレイ
自分の前進を感じようと思ったら
まず自分の前がどっちかを認識しておく必要があると思うんです。
そりゃぁ進む方向がはっきりしていて、目標までの道程が明確だったら
それに越したことはないのですけれど
いつもそうとは限らない。
でも、まあ、どっちが前かぐらいだったら
目のついているほうとか、おしりじゃないほうとか
大抵の場合はわかるんじゃないかと。
もっと言うとおしりに目がついていたなら
そっちが前でいいんじゃないかな。
そうして気が付くと前進しているんです。

賀正
投稿者 advcom : 01:12 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月10日
今日のランチは《つけかしわ》
こんばんは(^^)/
プロモーション支援部の紅一点(笑) K、改めRです♪
今更ながら、プロモーション支援部にはKがふたりいることに気づいた私…
まぎらわしいので改名いたしました(^^;)
今後はRでいきますので、よろしくお願いしますね
さてさて、本日の話題は《今日のランチ》
楽しいときも、嬉しいときも、はたまたストレスいっぱいのときだって、
食い気に走ってしまう私です!
食べ物ネタなら社内イチ(笑)
そんな私の今日のランチは、お蕎麦でした

寒かったので、つゆが温かい《つけかしわ》
美味しかった!です
ちなみに明日のランチは《カキフライ》
今から楽しみ~♪
投稿者 advcom : 20:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
2012年01月04日
社会的課題解決への一歩(2)
2012年、あけましておめでとうございます。
新年トップバッターのH崎です。
私は当社の経営理念の一部となもなっている「社会的課題解決」について考えるべく、「社会的課題解決」につながっているなぁと思うクライアントさまの取組をご紹介したいと思います。
今回は、本日(1月4日)の北海道新聞社説にも登場した、特定非営利(NPO)法人 ねおすさんです。
ねおすさんのことを私なりにご紹介します。
私が知る限り、もともとは大人向け、子ども向けの自然体験活動を会員を募って企画し、道内はもとより海外にまで出かけるエコツアー団体という印象でした。
その後、そうした自然環境教育の指導者養成事業にも活動を広げ、いまや官公庁や地方自治体、民間企業にとって必要な環境教育の研修や施設運営にまで、多様なニーズに応える組織に成長されていらっしゃいます(と、私としてはみています)。
昨年の東日本大震災。
あのときは『いざ鎌倉』ではないですが、フットワークの良さを発揮していちはやく被災地にスタッフを送りだし、アウトドア活動で鍛えた野外活動パワーで炊き出しやら避難所暮らしの方がたの憩いの場づくり(カフェ運営)などを行うとともに、その活動を継続するために必要な支援の輪づくり(募金等)も同時に行われました(もちろん募金は継続中)。
そんなねおすさんの新たな取り組みが、本日の道新社説で取り上げられていたのです。
その取組とは、被災地にこちらから出向いて何かを行うだけでなく、現地の人を雇用し、現地の人に仕事をしてもらって、現地の経済を少しでも良くしようというものでした。
一部を抜粋します。(以下2012年1月4日 北海道新聞朝刊全道(総合) 3ページより)
「・・・震災に襲われた岩手、宮城両県では避難住民が自宅や仮設住宅に移り、街の復興が始まった。自立するために仕事の確保が求められている。
環境教育を進める札幌のNPO法人「ねおす」は、岩手県釜石市で住民を雇用する事業を始めた。
被災地でのボランティアを希望する人を対象にしたツアーの企画や運営だ。参加費の中から、職員の賃金を支払っている。
今のところ雇ったのは数人にすぎないが、ボランティアが泊まり、食事をしてくれれば、地域でカネが回り、新たな雇用が期待できる。・・・」
新聞によれば、こうした活動はキャッシュ・フォー・ワーク(CFW、労働対価による支援)と呼ばれるそうです。
仕事をしてその対価(賃金)をもらい、その賃金で暮らす。
それはごく当たり前のことのようでいて、いまの被災地では難しいことなのですね。
つまりはその難しさが現地における「社会的課題」であったわけです。
そうした課題に「ビジネスの構築」を通じて果敢に挑戦するねおすさんを讃えるとともに、この被災住民の雇用事業がさらに拡大していくことを祈らずにはいられません。
ねおすさんの詳しい活動についてはホームページをご覧下さい。
http://www.neos.gr.jp/index.html
※下記の紙面はエコチル2010年11月号に掲載させていただいた、ねおすさんコーディネートのリレーシンポジウム参加者募集告知です
(今回の文章とは関係ありません。あしからず)

投稿者 advcom : 20:52 | コメント (3) | トラックバック (0)